活動内容

ご参加の皆さまからご提供いただける資料や情報をもとに、関和彦座長(古代史研究者)、大谷めぐみ副座長(宗教民族学者) を中心に、研究活動を進めてまいります。

・四十二浦の起源、行事、伝承や地域の情報を収集し研究を進めます。

・研究会、講演会、現地調査、バスツァ-などにより四十二浦を紹介します。

・広報『島根半島四十二浦巡り』(年3回)を刊行します。

・ホームページ( http://42ura.jp/ )により、『島根半島四十二浦巡り』を広く周知します。

・広報及びホームページに会員の研究内容や調査結果を掲載し、研究等記録の蓄積を行います。   

・その他、研究会の趣旨が生かされる活動を行います。